徒歩で、トホホな、とほい旅。

ボーズマンです。歩きます。よろしくお願いします。

サブ用に、ペツルe-LITE

サブに買いましたが、これメインで良いかも。


どうも、ボーズマンです。


ペツルのヘッドライト買いました。



メインとしてはモンベルの単三乾電池使用の物が既にあります。


歩き旅にそこまでライトが要るかは怪しいですが。



△ヘッドバンドにホイッスルも付いています。


ホイッスル兼、バンドの締め具合調節具でもあります。


SOSの吹き方も刻まれてます。



△また本体の電池蓋を開けるマイナスドライバー的な役割もします。


合理的ィ。



△本体はボールジョイントで、ある程度好きな角度を付けられます。


ただ、最初の印象は
「割と緩い」
コレに尽きます。


即、油を差して少しでもヘタらないようにしました。



△付属のケースです。



△ゴムがキツめで、ほぼ擦るような感じでフタは開きます。


固定されていないので、緩めの物に交換しても良いかもですね。



△あくまで緊急用ならば、パラコードで締めあげるのも良いかも。


ハングマンズノットとかオススメです。



△ケースにしまう際は、フタを外してからのがラクです。


ゴムバンドも少し緩めて、端が返りやすくします。



△先にホイッスルを入れてしまいます。


端は返したまま、底から
ホイッスル→ゴムバンド→本体、の順で入るようにします。



△本体を入れる際は、スイッチが上を向くようにします。


一応画像の状態は、スイッチにロックが掛かってます。


ただ、ロックと言っても少し硬めというだけです。


ゴムバンド部に引っ掛ってスイッチが入る可能性はゼロでは無いです。


という訳で、画像の様に上向けて入れれば、多少はイイと思います。



△収納しました。


ギチギチです。



△なんなら、多少隙間が空きます。


もっと良い入れ方あるでしょうね。


ただのプラの蓋なので防水は期待できません。



△ケースにはベルト通しがあります。


ザックのベルト、パンツベルト、はたまたヒモ通してぶら下げる等。


ケースにまでSOSのやり方がありますね。